クリスマス・ツリー(Christma Tree)はただの木ではなく、小さい電球がたくさんついていた方がいい。
ツリーは大きい方がいい。
そして電球の数も多く、それぞれが不規則に点滅するほうがいい。
その方が理想のクリスマスツリーに近づく。
そんなツリーを作りたい、
作れなければ買ってみたいと思いながら、
これまで一度も実現していません。
できれば深い緑の木のなかで
煌く星のように光っていて欲しいと思っていました。
どうしてそう思うのだろうかと思いながら
調べてみるとやはり電球は星々に似せて付けたようです。
クリスマスツリーの伝説には
森の木の上で輝く星々の美しさに感動した人が、
星に似せてモミの木の枝にローソクをつけ
同じ感動を子供たちにも与えたそうです。
クリスマスツリーの起源・伝説についてもっと詳しくお知りになりたい方はWorldNatureNetworkの下記ページをご覧ください。そうすれば最初にツリーを作ったと言われる人がある有名人だったことがわかります。
森の贈り物 →
クリスマス特集
-2000/12/16